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	<title>こころ研究所 SNS | Site Wide Activity</title>
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	<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:09:43 +0000</pubDate>
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				<title>牛田武夫 wrote a new post, 話がシックリはまるわけがないか！, on the site Human Design Tokyo</title>
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				<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:09:43 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="牛田武夫" rel="nofollow">牛田武夫</a> wrote a new post, <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=293" rel="nofollow">話がシックリはまるわけがないか！</a>, on the site <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt" rel="nofollow">Human Design Tokyo</a>  [&#8230;]</p>

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				<title>牛田武夫 wrote a new post, 小沢一郎さんってこんな感じ？, on the site Human Design Tokyo</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=282</link>
				<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 17:59:46 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="牛田武夫" rel="nofollow">牛田武夫</a> wrote a new post, <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=282" rel="nofollow">小沢一郎さんってこんな感じ？</a>, on the site <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt" rel="nofollow">Human Design Tokyo</a> <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=282" rel="nofollow">&#060;img src=&#034;</a><a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt/files/2012/01/Ozawa-Ichiro-1200-200x155.png&#038;#034" rel="nofollow">http://www.sofrie.net/wp/hdt/files/2012/01/Ozawa-Ichiro-1200-200x155.png&#038;#034</a>; width=&#034;129.03225806452&#034; height=&#034;100&#034; alt=&#034;Thumbnail&#034; class=&#034;align-left thumbnail&#034; [&#8230;]</p>

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				<title>牛田武夫 wrote a new post, 2011年、大晦日, on the site 魂と一緒に踊ろうよ！</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3489</link>
				<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 08:36:23 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="牛田武夫" rel="nofollow">牛田武夫</a> wrote a new post, <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3489" rel="nofollow">2011年、大晦日</a>, on the site <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida" rel="nofollow">魂と一緒に踊ろうよ！</a>  [&#8230;]</p>

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				<title>田野井恵子 commented on the post, 誕生日までの3ヶ月間, on the site Human Design Tokyo</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=279#comment-45</link>
				<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 12:27:50 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/okaji62/" title="田野井恵子" rel="nofollow">田野井恵子</a> commented on the post, <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=279" rel="nofollow">誕生日までの3ヶ月間</a>, on the site <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt" rel="nofollow">Human Design Tokyo</a> 本当に誕生日の3か月前からは気を付けたほうがいいですね。静かに自分を見つめる時期にきっと無視してあたふたと忙しくしてしまう　その結果、キット神様は「このもの肉体的にダメージを与えないとじっとしない」と思うんでしょうね。<br />
今後の課題をしっかり見つめます。なにしろ右足なので車の運転もできないので、どこにも行けないのだから・・・そうするしかないね。</p>

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				<title>牛田武夫 wrote a new blog post: 誕生日までの3ヶ月間</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=279</link>
				<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 12:26:21 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="牛田武夫" rel="nofollow">牛田武夫</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=279" rel="nofollow">誕生日までの3ヶ月間</a> 友人が怪我をしました。<br />
振り返って見ると、ここ数年、この12月に怪我を繰り返しているみたいなんです。</p>
<p>ヒューマンデザインでは、誕生日の3ヶ月ほど前の日付を無意識の誕生日として使用していて、この無意識の誕生日から出生した誕生日までの約3ヶ月間は、新たな決断とかせずにおとなしくしていると良いかも！といわれている時期なんです。</p>
<p>ふと、思い出したのが、友人の誕生月が2月なので、ちょうどこの期間に入っているのではないか！と、なるほどねぇと勝手に納得してしまいました。</p>
<p>友人は何で怪我を？という表情をしていましたが、今年のこの3ヶ月間は、おとなしくしていなさいという天からのメッセージだったのかなと、友人ごとながらおもんばかってしまいました</p>

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				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: 生産的または享受的</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3484</link>
				<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 09:41:14 +0000</pubDate>

				<description>
					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3484" rel="nofollow">生産的または享受的</a> <img src="http://www.sofrie.net/wp/ushida/files/2011/10/111012-163025-200x150.jpg" width="133.33333333333" height="100" alt="Thumbnail" class="align-left thumbnail" />一日を終えるとき、ときどき思うことがあります。</p>
<p>「今日はどんな成果を上げることができたのか、どんな成果物を創り出せたのか？」と思ってしまい、「あぁ何にも作れていない、生み出していない」とひとり愕然としていることがあります。今日一日をボーと過ごして無為に貴重な時間を浪費してしまった・・・こんな感じです。焦燥感といったらいいのでしょうか、この気持ち。</p>
<p>もう一方では、成果物のことなどまったく気にしていない自分がいます。「今日も無事に過ごすことができた。一日楽しく過ごせられた。昨日と変わらない日常だけど幸せだなぁ・・・」的なマッタリ感をしみじみと感じていることがあります。</p>
<p>生産的でなくてもその日常を肯定しているというか、その生活を享受しているのです。そもそも成果物など意識の枠外です。なにも生み出さなくてもOKな心持ちです。生み出すことより、ちょっとした変化に関心を向けていると表現もできます。「おっ、こんなところに花が咲いている。この人混みは何だろう？」的な生活の彩りを楽しむ感じです。</p>
<p>これはライフスタイルをどうするか？という基本方針のことだと思えてきます。</p>
<p>「何か生産的なことをしなければ！」と思い立ち、語学を学び始めたり為になりそうな本を読み出す・・・こんな私がいます。そんな自分に疲れてきて、「やりたいことをしたらいいのだ！為になるかなんて関係なく読みたい本があれば読めばいい。やりたいことがあればやればいい」的な自分が出てきます。そして、何か生み出さないと時間は戻ってこないんだからと慌てて何かを始める。こんな展開もよくしています。<br />
「日常をどのように過ごしたいのだろう？」と、この問いに私が自分自身に答え切れていないから、こんなことを思うのでしょう。</p>
<p>生産的な日常と非生産的な日常という相違ですが、同軸上にあるようでも、これらは「ねじれの関係」にあると思えるのです。それぞれが希求している先には、全く異なる生活の質が待っていると予感するのです。上手に表現できないのですが・・・。</p>
<p>思秋期に至りライフスタイルを変えることにしたのに、いまだ定まっていません。どこに不安があるのか？徹しきれない自分にもどかしさを感じます。自分の人生なのに決めきれない自分がいます。</p>
<p>生き方って、なかなか定まらないものですね。</p>

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				<title>田野井恵子 wrote a new blog post: 使命を生きる</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=271</link>
				<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 15:05:10 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/okaji62/" title="田野井恵子" rel="nofollow">田野井恵子</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=271" rel="nofollow">使命を生きる</a> ヒューマンデザインにはインカネーションクロスという項目があります。<br />
コレについては5月に出版された本『ヒューマンデザイン』には書かれていません。　アメリカのコースでは3年間勉強してやっと教えて頂ける物です。<br />
私は最近、このインカネーションクロスは非常に人がその人らしく生きていくときの強みになると実感しています。<br />
『使命』という言葉の響きはとても美しく立派なことのように聞こえます。<br />
しかし　実際にはそんなに大それた『使命』を持って生まれてきているとは考えられないと常づね思っていました。　そこで出会ったヒューマンデザイン的使命は　非常に納得できます。　人間的でどこにでもいるという感じです。<br />
どの人の中にもある要素なんですが　一人一人際立っているところがあるという感じです。<br />
例えば　何度も引っ越しをする。<br />
自分の決めた価値観（規則）に反する事に断固抗議する。<br />
AさんとBさんに違うことを言って混乱させて、味方に付ける。<br />
革命のためには人を殺してもやり遂げる。<br />
だます。（このタイプの方はマジィシャンになるとよい）<br />
と色々ですが１９２あります。<br />
えっっコレが使命なのと思いますが　当の本人はすごく納得できます。<br />
周りの人たちがそのことを解っていてくれるとすると適材適所が成立します。<br />
こんな形でヒューマンデザインを利用してみて下さい。</p>

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				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: 中秋の名月</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3480</link>
				<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 15:51:20 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3480" rel="nofollow">中秋の名月</a> <img src="http://www.sofrie.net/wp/ushida/files/2011/09/110912-192554-200x150.jpg" width="133.33333333333" height="100" alt="Thumbnail" class="align-left thumbnail" />中秋の名月でしたね。月が大きくなっています。明るいです。月はミステリアスで、どこか優しく感じます。</p>
<p>半年前に、そして10年前にたくさんの方がなくなりました。<br />
月を見ながら、冥福をお祈りします。</p>

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				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: 中秋の名月、人恋しい</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3478</link>
				<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 15:00:40 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3478" rel="nofollow">中秋の名月、人恋しい</a> 月がだんだんと丸くなってきました。１２日は「中秋の名月」だそうです。</p>
<p>丸い月を部屋から独りで眺めていると、人恋しくなってきます。<br />
さて、どうしよう？</p>
<p>人がたくさんいるところに出かけましょうか？<br />
たとえば、ファミレス、居酒屋、バー、ショッピングモール・・・どこに出かけても満たされそうにありません。<br />
余計に、ポッカリ空いた部分があることに気がついてしまいます。<br />
つながりが欲しくて、人恋しくなっているようです。</p>
<p>知人に電話をかけて声を聞く。<br />
・・・電話は苦手だから掛けづらい、いやいや、それ以前に電話口で何と言う？<br />
「やぁ、人恋しくて、君に電話しちゃった・・・」。<br />
相手の反応は爆笑か、それとも後日の対応に苦慮することになるやもしれない。<br />
普段からやっていない行動は、誤解の元。</p>
<p>それならメールは・・・少しは満たせそうだけど、画面に向かってメッセージを必死に打ち込む姿は、この場合どこか違和感を感じてしまう。それにやりとりがワン・テンポ遅れる。</p>
<p>そうだ！　人が映った写真と対話するのはどうだろう？<br />
「○○○君、元気にしてた？　私は元気よ。あっ、そうでもないか。ほんとうは、声が聞きたかったんだ・・・」。<br />
これも、どこか違うような・・・。</p>
<p>人恋しさを満たす方法は、その人なりに色々あると思います。<br />
五感から見てみると、肌の触れあい、匂い、声・・・。触覚、嗅覚、聴覚は強烈に心を満たしてくれるようです。<br />
そして、ふだんの生活でこれらが登場する機会は少なくなっているようです。</p>
<p>中秋の名月、月光浴をしながら、触れあい、声を交わしあい、そして人の波動が持つ温もりを、堪能しましょう。</p>

										]]>
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						</item>
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				<guid>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3475</guid>
				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: 生きた空間から智恵は生まれる</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3475</link>
				<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 17:10:59 +0000</pubDate>

				<description>
					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3475" rel="nofollow">生きた空間から智恵は生まれる</a> 続けていて良かったな！と感じる瞬間って、至福の時だと思います。</p>
<p>「ヒューマンデザインを語る会」を二人から始めて数年になります。ヒューマンデザインのエッセンスを具体的にシェアしたいという動機で始めました。</p>
<p>そのテーマも面白かったのですが、どういうわけかヒューマンデザインだけに限定できず、スピリチュアル全般に話題が広がってしまうのです。</p>
<p>私たちが主催すると、どうもヒューマンデザインだけに限定するにはテーマが狭すぎるようでした。10年近くスピリチュアルにどっぷりと浸かった体験が、あまりにも強烈で、深い体験だったからだと思います。</p>
<p>語る会には、いろいろな背景を持った方が参加されます。とうぜん、ヒューマンデザインのことを知りたくて参加される方もいます。一方、スピリチュアルな空間・話題を共有したくて参加される方もいます。いろんな参加の仕方がありますが、共通して言えることは、皆さんがこの時間を愉しまれてニコニコして帰って行かれることです。主催者冥利に尽きます。</p>
<p>時には、スピリチュアルを心の奥に閉ざしていた方も参加されます。その方達がこの空間にいらして、「出会えて良かった」「ホッとした」「疑問がクリアになった」など、肯定感をお話になるたびに、“あぁ、続けていて良かった”と頭の中で言葉がささやくのです。</p>
<p>私の実体験から思うことなのですが、昨今、知識はどこでも提供しています。どこからでも得ることができます。ところが智恵はなかなか得ることができません。智恵は、生きた空間からしか得ることができないからです。智恵は、手軽には得ることができません。そして生きた空間は少ないです。「生きた空間」を育てることが大変だからです。</p>
<p>語る会を運営するベースに、慌てずに、ゆっくりと、人の気持ちを編み込んでいこうと考えてきました。まだまだ道半ばです。</p>
<p>それでも、「面白かった、タメになった」という言葉の前に、「出会えて良かった」という言葉を参加された方から聴くたびに、方向を誤らずにやってこれたんだなと思うのです。</p>
<p>嬉しくなってしまいます。そうか、私は、このスペースが好きなんだとも再認識するのです。</p>

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						</item>
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				<guid>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3473</guid>
				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: お嬢ちゃんたちは、「いま・ここ」でした</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3473</link>
				<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 17:47:58 +0000</pubDate>

				<description>
					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3473" rel="nofollow">お嬢ちゃんたちは、「いま・ここ」でした</a> 昼食から戻ると、エレベーターホールに小学生が3人いました。階下に学習塾が入居したからですね。私の突然の出現に、お嬢ちゃんたちは急に黙り込み、どう対応したら良いのか一瞬悩んでいるようでした。</p>
<p>ここは大人の余裕というものを見せねばと、僕って素敵なお兄さんだよ～というオーラを出しながら近づくことにしました。今思うと、なんとなく怪しいオジサンだったかもしれません。</p>
<p>エレベータに最後に乗ったのですが、狭い箱の中、立ち位置にちょっと悩みました。「４Fのボタンに手が届くんだ？」と声をかければ、「届くよ！ほら」と実演をしてくれました。まったく屈託のないさまは、まさに天使です。最後には靴を見せてくれて、かかとの部分がしっかりと数センチ高くなっていることを教えてくれました。</p>
<p>４Fで彼女たちは降りていったのですが、元気いっぱいで、生きていることが楽しくて仕方ない！という表情でした。<br />
子供って無意識そのものです、今を生きてますよね。</p>
<p>今を生きる、これはスピリチュアルでよく言われていることです。<br />
英単語で、now here という表現がありますが、「いま・ここ」という生き方のエッセンスが詰まっています。<br />
この空白の位置を変えて、no whereとして、「いま・ここ」以外に「生きる」はないということだよと、よく学びました。</p>
<p>過去の亡霊に怯え、これから来る予定の未来を不安がる・・・私たちは、どうして「いま、ここ」にいたがらないのでしょうね？</p>

										]]>
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						</item>
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				<guid>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3470</guid>
				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: 出会いって、なんだろう？</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3470</link>
				<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 15:54:57 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3470" rel="nofollow">出会いって、なんだろう？</a> 昼食後に象の鼻パーク、赤レンガ倉庫と散策しました。まだまだ暑いので汗がよく出ました。</p>
<p>散策中、二度、同じお嬢さんに出会いました。旅行でみなとみらいに来た様子です。</p>
<p>一度目は馬車道駅の交差点で信号待ちをしているとき、二度目は赤レンガ倉庫の角を曲がったとき。三度目があるかと少々期待もしたのですが、残念ながら実現しませんでした。</p>
<p>辻角での出会いって、どこかミステリアスですよね。</p>
<p>今までの人生で、何度か偶然の出会いを体験しました。そのたびに不思議だなと思いました。</p>
<p>東京駅で切符を買おうと人の後ろに立っていたら、その人は中学の同級生だった・・・。もっとも、私の場合、その出会いはそれだけの出来事で、それ以上の進展はありませんでした。</p>
<p>ときどき、気づいていない出会いってあるのでは？と思うのです。知人が通り過ぎるとき俯いたりよそ見をしていたり、もしかしたら、数秒のずれで入れ違ったり・・・すれ違い。</p>
<p>こんなのはどうでしょう。</p>
<p>知人だけでなく、もしかしたら将来に出会う人と出会っていることに気がついていないだけかもしれませんね。過去の出来事を話し合っているときに、「えっ、そこに私もいた！」みたいな偶然もあります。</p>
<p>そして、今生では出会っていることに気がつかずに来生で出会う・・・そんな出会いもありますよね。</p>
<p>出会いって、いつも、人生に「なにか」をもたらします。それは良いものであったり、好ましくないものであったり、さまざまです。</p>
<p>もたらされる「なにか」は、実は自分が求めているもの、そんな風に聴いたことがあります。</p>
<p>そして出会った人には不思議と似た匂いのようなものを感じることがあります。以前、どこかで会ったような・・・。</p>
<p>無意識が必要な人を絶えず探し求めているそうです。だから似たような人と出会うと。必要といっても、魂の成長に必要な人です。</p>
<p>意識をゆったりとさせて、心にゆとりを持って、たくさんの素敵な出会いに気がつきたいものです。</p>
<p>あのお嬢さんとも、またどこかで出会うのでしょうか？</p>

										]]>
				</description>
						</item>
					<item>
				<guid>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3466</guid>
				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: グループ・ヒプノのシェア内容</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3466</link>
				<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 16:29:12 +0000</pubDate>

				<description>
					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3466" rel="nofollow">グループ・ヒプノのシェア内容</a> <img src="http://www.sofrie.net/wp/ushida/files/2011/08/grouphypno_aura-200x150.jpg" width="133.33333333333" height="100" alt="Thumbnail" class="align-left thumbnail" />先日、グループ・ヒプノのワークショップを行いました。参加された方の中で、記事投稿の許可をしてくださったお二人の体験をまとめてみました。</p>
<p>プログラムは、催眠の概要、３回の催眠誘導と進みました。催眠誘導でのテーマは、「あなたを見守っている存在」、「あなたのアニマル・スピリッツ」、そしてリクエストがあった過去世退行でした。</p>
<p><strong>Ａさん（男性）の体験</strong></p>
<p>「あなたを見守っている存在」では、振り返りざま懐かしい飼い犬たちがじゃれてきたそうです。一緒になってしばらく遊びまわるという体験をされました。</p>
<p>「あなたのスピリッツ」では、場面展開など興味深いものがありました。</p>
<blockquote><p>カラフルな色使いの森が目の前に広がっている。<br />
そこにはたくさんの蝶が舞っている。<br />
懐かしい猫が蝶を捕ろうとピョンピョン跳ねている。<br />
小道を進むとその先に泉（湖？）があった。<br />
そこには白い大型の鳥（鷺or白鳥？）一匹が佇んでいた。<br />
鳥は優雅に羽を広げて・・・。</p></blockquote>
<p>シェアの振り返りをしていて、鳥は鷺ではないか？鷺には縁深いからなぁ・・・という話に発展しました。また、蝶を扱うことができるのは最高峰のシャーマンだけ・・・という話も出て、話題は臨死体験や死と蝶の関連などに話が進んでいきました。<br />
<strong><br />
Ｂさん（女性）の体験</strong></p>
<p>「あなたを見守っている存在」では、何か具体的な存在というわけではなく、包まれるという体験をされました。振り向く前に背中から包まれるような感じがし、振り返ってもマントのようなショールのようなものに包まれた状態で、とても温かい感覚を体験されました。</p>
<p>「あなたのスピリッツ」では、最初から変身していたという動作が具体的なお話でした。</p>
<blockquote><p>最初、四つん這いになって、しなやかに前足を出す自分を感じた。<br />
これは虎かピューマみたいな動物ではと思った。<br />
自分の姿を見ることはできなかった。<br />
岩肌を勢いをつけながら進んでいくと、四つん這いから体をくねらす動きに変わった。<br />
蛇みたい！　もっと格好良いのがいいと思ってしまった。<br />
丸い窓が岩壁の上側にあり、そこから外にピューと飛び立った。<br />
羽をバッバッと翻しているのを感じて、これは西洋のドラゴンだと思った。<br />
その格好で、ディズニーランドの「イッツ・ア・スモールワールド」館の前で子供たちと遊んでいた。<br />
とても楽しい時間を過ごしていたのだが、突然、「遊んでいる場合ではない！」とそこから飛び立った。<br />
次に何処に向かっているのか・・・。</p></blockquote>
<p>シェアの振り返りをしながら、かつて受けたチャネリングの内容を思い出されながら、催眠の最中でも色々と考えている自分、評価している自分に気づかれました。自分というものを明け渡したくない！そんな傾向があるのでは？無意識をもう一人の自分、友人として接してみてはどうだろう・・・など話が進みました。</p>
<p>グループ・ヒプノは２時間の予定でしたが、シェアが面白くなってしまい、時間をかなりオーバーして終了することになりました。また、ワークショップの前後に、オーラ状態とチャクラの活性度を統合エネルギー分析システムで確認しました。皆さんご自身の変化にデータとしても納得されていました。</p>
<p>※過去世退行は、グループワークには向かないテーマでした。内容を深めるところまで行きませんでした。これは私の反省点でした。</p>

										]]>
				</description>
						</item>
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				<guid>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3464</guid>
				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: 予言って、何のためにするのだろう</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3464</link>
				<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 18:18:42 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3464" rel="nofollow">予言って、何のためにするのだろう</a> スピリチュアルな方が地震が起こる！と天変地異・災いを予言をしたりするのを聞いたりします。この手の情報に接するたびに不思議だなぁと思うのです。</p>
<p>スピリチュアルの先にあるのは、今を充実して生きる！ということだと私は思っているからです。</p>
<p>災害や事故が起きたとき助かる人と助からない人の差に何があるのだろうと思うのです。私は客観的な答えを持っていませんが、主観的な答えならもっています。</p>
<p>スピリチュアルなテーマとして「私の使命はなんだろう？」というのがあります。いろんな方がその答えをさまざまな形で提示しています。その問いと答えには含まれていませんが、使命と死は一対のものだと思うのです。すべきことを終えれば（使命を果たせば）自ずとお迎え（死）が来る・・・こんなふうになっていると思うのです。</p>
<p>長生きしたいと工夫することを否定しているのではありません。その努力が意味をなすことも多々あると思います。自分のカラダをココロを粗末に扱えば、それだけ寿命を縮めてしまいます。でもその人の寿命が幾つなのか・・・分からないのです。</p>
<p>以前、アメリカから来日したスピリチュアルな有名な方の「寿命を教えます」というセッションを知人たちと受けたことがあります。「何歳まで生きるって？・・・そぅなんだ、僕？僕は・・・」こんな会話をしました。それから数年経ってから知人がそのセッションを受け直したら、寿命が延びたといわれたそうです。知人の魂が寿命を延ばして欲しいと神様にお願いしたそうです。なるほど、そういうこともあるのか・・・あり得るなぁ！と思いました。</p>
<p>また別の知人は伝えられた年齢に至る前に、渡世の義理が決着した直後、先日あっさりと亡くなってしまいました。そのセッションは本物？という疑念を持つことも可能でしょう。しかしながらその予言が本物だとしても、予言してもらってもその予言とは関係なしに魂の都合で変わるんだぁ・・・！。友人とスピリチュアル談義をしているときに気づいたのですが、笑ってしまいました。</p>
<p>分からない先のことを煩う前に、すべき宿題が目の前にたくさんあるのでは？・・・というシンプルな話です。</p>
<p>予言そのものを避難しているのではないのです。その予言に足下をすくわれているように感じるのです。死は良くないこと、避けるべきものと価値判断しているように思うのです。予言を使って死の恐怖で人を操ろうとしているように感じてしまうからです。これって、スピリチュアルではないなと僕は素朴に感じてしまうのです。</p>
<p>「今を」生きる、なかなか難しいことだなとも日々思っています。それでも、先のことを想い病んで、今を疎かにしてしまったら本末転倒のように思うのです。</p>
<p>グループ・ヒプノのワークショップを主催したとき、体験した催眠の内容をシェアしていただいたのですが、「蝶」・「臨死体験」・「予言」という言葉を耳にし、こんなことを書いてみたくなりました。</p>

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				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: 後ろめたい気持ち</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3462</link>
				<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 14:51:25 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3462" rel="nofollow">後ろめたい気持ち</a> 後ろめたい気持ちを持っていると、どことなくちぐはぐな言動を取ったりします。</p>
<p>「ぼく、隠していること、ひとつもないよ！」みたいなことを演出しようとします。さらに、隠していることを「ないこと」にするため、辻褄合わせをするため、いろいろと自己規制もしてしまいます。</p>
<p>皆と出かけるのが嫌で熱のある振りをしていると、その行動も病人らしく振る舞いだします。皆から大丈夫？と電話などかかってくれば、咳などしたりします。さらに、何処にも出かけず独り自宅でじっと籠もっていたりします。</p>
<p>ただ出かけたくなかったのに、最後には本当に病人のように籠もりだしてしまいました。自分の嘘を真実にするために、自己規制することになってしまいました。そして後ろめたい気持ちと向きあうことに。</p>
<p>人にはつけても自分に嘘をつくのはなかなか難しいことのようです。後ろめたさという気持ちは、無意識の領分からのメッセージなのでしょう。</p>
<p>私は、中学一年生の春まで小学生の頃から毎年一度は年中行事のように両親の財布からお金をくすねるということを繰り返していました。今振り返ってみると、なぜそんなことを繰り返していたのか、その動機がよく分かりません。毎度、叱られては泣きじゃくり、刑務所に入れられると、脅されていたことを、ぼんやりと覚えています。</p>
<p>私が40歳を過ぎた頃、私の子供時代のことを母親に尋ねる機会がありました。当時、母は姉兄の学資を得るため工場勤めをしていたのですが、私がいわゆる鍵っ子みたいな状況で、寂しい気持ちを悪さするという形で現していたのではないかと、木訥ながら話していました。</p>
<p>小学生のころは毎日のようにからかわれていて（軽いいじめだったと思います）、授業で何をやっているのか分からずまごついていたような気がします。それが、中学生になって、いじめられることから解放され、さらに試験考課などで自分の実力を客観的に知る機会を得て、自信をつけることができたと思うのですが、これがきっかけとなって、中学以降に悪さをしなくなったのではと私は思っていました。悪さは自信のなさに対する反抗だったのではと思うのです。</p>
<p>なぜ悪さが露見したのか不思議？と子供心に感じていました。親からすると悪さをしているときの私の挙動はおかしく見えたことでしょう。視点の違いに感心しつつ、母の話を聞くと、なるほどね、とも思えてきます。</p>
<p>挙動不審な自分に早く気づけていたら、また違った成長もあったのかもしれません。意識は何もなかったかのように装い、無意識は辻褄合わせをしようとするのですが嘘はつけませんよと訴える・・・意識と無意識の綱引きです。</p>
<p>後ろめたい気持ちの根本に気づくことができたら、意識と無意識の綱引きは終わり、意識と無意識のベクトルが重なり合って前に進む力が大きくなることでしょう。できるだけ嘘をつかずに済ますのが一番良いような気がしてきました。</p>

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				<title>田野井恵子 wrote a new blog post: 6/3プロファイルを生きる</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=263</link>
				<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 17:30:11 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/okaji62/" title="田野井恵子" rel="nofollow">田野井恵子</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=263" rel="nofollow">6/3プロファイルを生きる</a> ６はパーソナリティ（顕在意識）<br />
３はデザイン（潜在意識）<br />
６は２８歳ぐらいまでは３の行動をします。<br />
確かに思い当たる。次々と新しいことに挑戦してきたと言うとかっこいいが　周りからみるとあきっぽい。　幼稚園のころにトウシューズを履いてバレーを踊っている写真がある。　小学生になるとピアノを習い始める。　茶道に華道、絵画、テニス、水泳・・・思い出せないくらいに色々な事に手を出したがその道のプロにはなっていない。<br />
人間関係はというと名簿が無くなっても平気でいられる。　また新しい友達が出来るから・・・今も続いている友人はあちらから連絡を取ってきてくれています。　これは本当に嬉しいことです。<br />
６のプロファイルが顔を出すのか　小さい時から理想論者でした。　母から良く「バクではないんだから夢では生きていけないよ。」と言われていた。<br />
３プロファイルは試行錯誤の人生といわれている。<br />
失敗してもそれは成功への道と考え　行動し続けていると良い結果が出てくる。確かにそうです。失敗したのは自分のせいではなくて　何かが起こったからだと自分の中で究明してきた。行動や考え方を変えたりしてきた。<br />
６のプロファイルがもっと良いものがあるはずだと常に思わせる。<br />
流行の最先端が好きでスカートの丈をいち早く股下５センチにしたり　どんなに素敵なボーイフレンドですら　もっと私にふさわしい人がいるはずなんて思ったりしてました。これに関しては若気の至りと思う気持ちがちょっとあります。<br />
色々な経験（失敗）が２８歳を過ぎて　役に立って心地よい生活を手に入れました。　５０歳を過ぎてからは多くの経験を生かして人生の歩み方のアドバイスをさせていただいています。<br />
<a href="http://okaji62.wordpress.com/" title="ヒューマンデザインで暮らす" rel="nofollow">私のブログ</a>に書いた（震災予言の恐怖）は正に大きな経験から学ぶです。<br />
　</p>

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				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: 3家族をまとめて俯瞰</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=259</link>
				<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 03:32:25 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/hdt/?p=259" rel="nofollow">3家族をまとめて俯瞰</a> 先日ご依頼のあったリーディングが、自分の家族の人間関係をヒューマンデザインで見て欲しいというものでした。Aさんとそのご両親、Aさんのパートナーとその家族、Aさんとパートナーの家族で、計8人です。</p>
<p>Aさんは個人回路群のチャネルをたくさんお持ちの家族でした。それも同じチャネルとたくさんお持ちです。家族って似るのですね、共通するテーマが至る所に存在しています。これが遺伝？と思えてきます。</p>
<p>1家族とは違って3家族をまとめて俯瞰すると、家族の個性や結婚のテーマなど見えてきて、刺激的でした。</p>

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				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: ボーとしながら集中・・・</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3457</link>
				<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 03:16:54 +0000</pubDate>

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					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3457" rel="nofollow">ボーとしながら集中・・・</a> <img src="http://www.sofrie.net/wp/ushida/files/2011/08/110814-040659-200x150.jpg" width="133.33333333333" height="100" alt="Thumbnail" class="align-left thumbnail" /><br />
寝付けなくて夜中に外を見たら、ぼんぼりみたいな、暖かい色でまんまるく、お月さんが昇っていました。<br />
暦を確認したら、ちょうどこのブログを書いている今（11 時53分）が満月なんですね。</p>
<p>冷房をかけずに、蒸し暑いなか寝ようとすると、汗がだらだらと出る感覚に意識が向いてしまいます。そのうちに意識が途切れて寝てしまっているんですけど、この寝込むまでの時間って、じつは催眠状態になっています。</p>
<p>肌のべたべた感に意識を向けていると皮膚感覚に集中しだし、それは心の扉を開けるきっかけになります。変な表現になってしまいますが、皮膚の感覚にぼんやりと集中していると、関係のないあれやこれやが頭の中に浮き上がってきます。慣れてくると、子供の頃に戻ったり、これって夢？と思ってしまうようなイメージが展開したりもします。</p>
<p>ボーとするとき、イメージに心を任してみると、面白い気づきを得たりします。</p>

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				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: 瞑想をするとイライラしてくる？</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3454</link>
				<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 14:42:49 +0000</pubDate>

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					<![CDATA[
					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3454" rel="nofollow">瞑想をするとイライラしてくる？</a> 7月度の「ヒューマンデザインを語る会」で、瞑想に話題が飛びました。この話題が面白くて、語る会の終了時間が1時間ほど延長することになります。</p>
<p>ことの発端は、「ヒューマンデザインのチャートで、アタマのセンターが白い人は、インドなどに行ってマインド落としをやったら効果があるけど、色がついている人は空っぽにならないんだよねぇ～」という発言でした。それってどういうこと？　から瞑想について話題が流れた次第です。</p>
<p>瞑想をするとイライラしてくるとか、3分以上は続けられない・・・など、瞑想ができないというシェアもありました。</p>
<p>そこで、「瞑想ってね・・・」と説明をしたところ反響がよく、「動く瞑想もあるんでしょ！　ほうきで掃除をしている、ほうきで掃除をしている、ほうきで掃除をしている・・・」みたいな体験談も飛び出したりしました。</p>
<p>声明瞑想のCDを買っていたことを思い出し、みんなで聴いてみることに。トーニングですから、音のクリアさがポイントなのだ！的なアドバイスをチャネリングで教えていただいたりと、各自ポイントを学んだようです。</p>
<p>しばらく自分なりにッ声明瞑想を続けてみたいなと思いました。</p>

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				<title>るんるん・るん wrote a new blog post: チャネラー3分類</title>
				<link>http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3452</link>
				<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 08:16:11 +0000</pubDate>

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					<p><a href="http://www.sofrie.net/wp/members/sofrie/" title="るんるん・るん" rel="nofollow">るんるん・るん</a> wrote a new blog post: <a href="http://www.sofrie.net/wp/ushida/?p=3452" rel="nofollow">チャネラー3分類</a> チャネリングという分野がスピリチュアルにあります。神様（人間でない存在）の言葉をキャッチして伝えることなのですが、古い言い方だと、神憑き、憑依、口寄せなどの表現がありますね。このチャネリングをする人のことをチャネラーと呼んだりします。</p>
<p>チャネリングをする人にも、いろんな方がいるのですが、私の基準では3タイプに分かれます。</p>
<p>1つめは、チャネリングなのか自己妄想なのか区別がついていないチャネラーさんです。自称チャネラーです。かなり存在していると思います。危険ですよね。心理セラピーが必要かなと思ったりもします。</p>
<p>2つめは、チャネリングをしているのですが、得意になってチャネリングをしている人です。自分の影響力を上手にビジネスにつなげていたりします（恐怖や脅しを活用）。自分を神様と同一視していたりします（多くの場合、無意識に、無自覚に）。語らなくてもその態度とか表情から周囲に意見していたりすることがあるので、そのチャネラーさんの周りでは「忖度」が流行したりします。チャネラーさんのエゴが強くなってくると、壊れだしたりします。</p>
<p>3つめが、チャネリングできることを差し引いても十分に魅力的な人格の人。チャネリングと現実との差異を受け入れつつ、人としての存在であることを自覚していると言えば良いのかな。現実の世界に沿うようにメッセージ内容をかみ砕いて伝えてくださったりするのですが、しっかりと自分は「伝える人」というスタンスを崩しません。ぶれないように自己研鑽を繰り返したんだろうなと想像するに、とうぜん人も磨かれますよねと思えてきます。</p>
<p>昔々、技術系の営業をしているときに先輩から教えていただいたお客様（技術者）の3分類で<br />
１）知ったかぶりをする技術者<br />
２）ちゃんと知っているし、そのことを表明もする技術者<br />
３）いつもニコニコしながら「なんにも知らない」みたいな顔をしながら、実はとってもよく知っている技術者<br />
というのがありました。</p>
<p>技術者3分類の見方のベースがあったから、私なりの基準が生まれたのかもしれません。さらに、10年近くチャネラーさんたちの集団の中にいて、私自身がその方達の言動にもまれて耐性ができたんだとも思います。</p>

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