Biopulsar(バイオパルサー)は、ドイツで開発された統合エネルギー分析システムです。
エネルギー状態を視覚化することができますので、多方面に利用されています。
- オーラとチャクラの状態をみながらスピリチュアル・カウンセリング
- ジェム・セラピーでのオーラ変化を確認
- アロマセラピーで、エネルギー変化を確かめる
- ヨガなどのワークの成果確認
- 鉱石などのスピリチュアル・グッズのオーラ確認
Biopulsar(バイオパルサー)は、ドイツで開発された統合エネルギー分析システムです。
エネルギー状態を視覚化することができますので、多方面に利用されています。
Martina Gruverさん(右写真)とBalaji Tanbe博士との共同開発により、Biopulsarは完成しました。
Martinaさんは、ドイツにある国際オーラ・スクールの創立者であり、オーラ研究家、ヒーラー、オーラ・カウンセラーとして活躍しています。
この国際オーラ・スクールは、アーユルヴェーダ・センターと併設されていて、オーラについての様々な研究、エデュケーション・セミナー、オーラ透視の能力開発プログラム等を開催しています。
Tambe博士は有名なアーユルヴェーダ・ドクターで、薬剤師、音楽療法家でもあります。また、インドにある著名なAtma Santulanaセラピーセンターの理事をつとめています。
Biopulsar のコンセプトは、アーユルヴェーダ、リフレクソロジー、キネシオロジー、東洋医学、バイオフィードバック科学、 肉体とカラーに関する色彩言語等を融合して作られました。
Biopulsar のフィロソフィー(開発思想)は、心と体、精神の相互作用・相互関係についてのより深い理解をもたらそうというものです。 それがひいては個人の自己再発見、能力の発揮、幸福につながると考えています。
こころ研究所では、代理店として、オーラ・カウンセリングのトレーニング、および Biopulsar の取り扱いをおこなっています。
各臓器は固有の波動を発し、または共鳴しており、それが私達のエネルギー・フィールドの一部を構成していることが知られています。
手の各反射区より得られたエネルギー・データを肉体の色彩言語に翻訳することで、全身のオーラ状態を表現するオーラ画像が視覚化されます。
エネルギーの振動数を正確に表すため、1200色以上のカラー表現能力をもつプログラムを採用しています。
個々のチャクラは、肉体のある特定の部位を支配しています。そして、それぞれのエリアは様々な臓器、内分泌腺、肉体部位に深く関係しています。
個々のチャクラの状態を比較することで、肉体を流れるエネルギーの通り具合、滞り具合を把握することができます。
これらチャクラのエネルギー過剰な状態、またはエネルギー低下の状態が、肉体のバランスを損なう原因となっているといえます。
それぞれのチャクラの活性した様子を画像で見ることができます。
色合いが明るく、はっきりしているほど、チャクラが開いている状態で、逆にカラーが暗く、 動きがゆっくりなほどチャクラ・エネルギーが弱い状態であることを示します。
各臓器から得られたバイオ・フィードバック・データを、各臓器ごとにスクリーン上で見ることができます。
グラフ中央部は平均的な臓器の活性度を表し、それより値が高い場合、または低い場合は、 それぞれストレスがかかっていたり、不安定になっている状態を示します。
センサーからのデータはリアルタイムで処理・表示されるので、思考の変化が肉体に与える影響、 特に思考パターンと各臓器のバイオ・フィードバックの関係について知ることができます。